トレード記録

【2018年8月31日EUR/CHFのトレード】+79,107円(+13.8PIPS)

 

どうも、こんばんは「めい」です。

 

9月に入り少しづつですが、涼しくなってきた気がしますね^ – ^

今日は、天気も悪かったせいもあり、いつも以上に涼しく感じました。

 

このまま暑くならず、涼しくなってくれることを祈っていますw

とは言いつつも、9月いっぱいはきっと暑いと思いますので

熱中症にならないように、体調管理に気をつけていきましょうね。

 

さて、話は変わって今日は私のトレード記録を紹介していきます。

このトレードは「EUR/CHFのトレード記録」になり8月31日にトレードしたものになります。

 

このEUR/CHFは、下降傾向の流れに乗って利益を狙っていったポイントになります。

 

ですので、「相場の流れの乗り方」や「リスクを最小限にしていく損切り方法」

「多くの利益を取っていくエントリー仕方」についても話していきますね^ – ^

 

それでは、私が実際にエントリーしたポイントをご覧ください↓

↑EUR/GBPの1時間足です。

 

まず、エントリーする際は背景で相場の「目線」の判断を行います。

目線とは、「買いゾーン」と「売りゾーン」

つまり、「買っても良いエリア」と「売っても良いエリア」を2つに区別することです。

 

そして、それは一本のラインを使って真っ二つに区別していきます。

まず、背景で相場環境を把握し

”できるだけ多くの支持点があるポイント”にラインを引いていきます。

 

そうすると、「買いゾーン」と「売りゾーン」を真っ二つに区別することができます。

 

また、上の画像の1時間足には

上下を分けるラインは表示されていませんが「売りゾーン」になります。

 

そして、1時間足でも相場環境をしていくと

右肩上がりに綺麗な上昇の流れを作り、直近の相場では高値から左肩下がりに下降傾向の流れが確認できます。

つまり、”上昇傾向の流れ”から”下降傾向の流れ”に

変わっていったということが1時間足の相場の動きから把握できるのです。

 

その為、「売りゾーン」でも下降傾向の流れが確認できることから

その下降の流れに乗ってトレードをしていくことで、リスクを低く抑えたポイントで

エントリーしていくことが出来るのです。

 

また、「売りゾーン」で支持点が多いポイントに水色のラインを引いています。

この機能する水色のラインがエントリーする際に使用する機能するラインになります。

(下に引いている水色ラインがエントリーに使用した水色ラインになります。)

 

ですので、狙い方は「機能している水色のライン」と「MA」でレジスタンスされ

さらに、下降してきたところを”売り”でエントリーしています。

(上の画像、黄緑の点線&矢印⬇︎が私が実際にエントリーしたポイントになります。)

 

このエントリー方法は、機能するラインとMAで

レジスタンスされれば「上に行けない」という状況がかなり固いものになり

その結果、「下に行くしかない」状態となり下降していくんです。

 

なので、下降し伸びていくしかないという”最高の条件”のもと

”売り”でエントリーをしています。

 

これは、「機能するライン」+「MA」を使ったエントリー方法になります。

 

また、損切りは機能する水色のラインを上抜ければ損切りを行います。

理由としては、エントリーの根拠が水色のラインでレジスタンスされて

そこから、MAを絡めて下降の動きを狙っているので

この水色のラインを上抜けてしまうと、その根拠が崩れてしまうからです。

 

では、エントリー後のチャートをご覧ください↓

エントリーしたその後の相場は、勢いよく下降しヒゲをつけて伸びていますね^ – ^

また、利確は「固そうなライン」までを狙って利確をしております。

 

この利確方法については、伸びていく全ての動きを取るのは不可能だからこそ

「固いポイント」までをしっかり取っていくという利確方法になります。

 

なので、意識されているポイントを利確目標と決め

そこまでを狙っていく感じになります。

 

私の利確は、確実に利益を取っていくというスタイルになります。

なので、明確な利確目標の元利確しているのです。

 


 

 


EUR/CHF : 5Lot (50万通貨) 「売り」

エントリー :1.13026

決済 : 1.12888

+79,107円(+13.8PIPS)

 


 

今日のトレードは、「機能するライン」+「MA」を使ってのエントリー方法で

利益を上げたポイントについてお話してきました。

 

今回のトレードの大切なポイントは、

しっかり環境認識を行い「目線」を真っ二つに区別し

「売りゾーン」の1時間足でも”下降傾向”の流れが確認できたことから

相場の流れに乗ってトレードを行うことができたという点になります。

 

今後もトレード記録や私のトレードに関する知識を

配信していきますので、引き続き見ていただき参考にしていただければ嬉しく思います^ – ^

 

では、最後までご覧いただきありがとうございました!

 

では、また次回の記事で、

 

めい

 

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